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鮭おにぎり

とても遅筆

NEWS担による、理由ありアイドルのススメ

QUARTETTOの円盤が出るぞぉー!!!!やったー!!!!(今更)

 

さてさて、ベスアの出演も決まり世間もそろそろ年の瀬である。私が加藤さんの顔と名前が一致したのが昨年のカウコン*1なので、もうすぐめでたく1周年。2016年を楽しく過ごせたのはNEWSさんたちのおかげと言っても過言ではない。

 

 

というわけで、今回の記事は「アイドルマスターSideM」についてである。

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え、文脈が繋がってないって?


ますばざっくりとしたゲーム概要から。
アイドルマスター」シリーズの中で、315プロダクションに所属する男性アイドルのプロデュースができる作品。

現在、Mobageにて配信中。

先の画像が、現状プロデュース可能なアイドルとなっており、見て頂ければわかるだろうが全員男性である。

ゲームの遊び方としては、中居くんのCMでおなじみの「シンデレラガールズ スターライトステージ」は俗に言う音ゲー・リズムゲーであるのに対し、SideMは画面をひたすらポチポチしていく形式。公式サイトはこちら。

アイドルマスター サイドエム | バンダイナムコエンターテインメント公式サイト

 

 

 

何故この記事を書いているか。

これにも理由(ワケ)があるが、とりあえず作品の特徴や魅力について、NEWSファンの観点から拙いながらも書いたので読んで頂けたら嬉しい。そして他のグループのファンの方にも読んで頂けたら幸いである。

自分がこの作品→NEWSに飛び火したから一人でも逆パターンで釣れないだろうかという淡い期待であるのは秘密だ

 

⑴アイドルについて

下は9歳、上は小山さんの現年齢である32歳まで、幅広い年齢のアイドルがプロデュース対象。
年齢層に幅がある一因として挙げられるのが、各アイドルに元の職業が設けられている点だろう。
例えば元医者、元数学教師、元ラーメン屋……といったところ*2

各アイドルそれぞれに前職があり、それを共通項としてユニットを結成しているものもある。

そんな彼らがどうしてアイドルの道に進んだのかについては、ゲーム内にある「雑誌」などで補完されている。
ちなみにNEWSさんたちに近しい(?)前職を挙げるなら、元サッカー選手と元小説家辺りだろうか*3


各キャラクターにはフィジカルインテリメンタルの属性分けがあり、加えてボーカル・ダンス・ビジュアル、これら三要素の得手不得手が数値としてステータス化されている。

もちろんボーカル特化もいれば、どれもオールマイティなアイドルも。

 


⑵衣装について

本ゲームにおける、俗に言う「課金」対象になるポイントは期間限定のイベントおよびそのテーマに沿ったガシャがメインとなる。

ゲーム内ではアイドルがカード化されており、新規のイベントやガシャで登場すればそのテーマ衣装を着ての絵柄が基本となる。

そのイベントのコンセプトは、カウントダウンコンサートやハロウィンライブなどは勿論、歌のお兄さんからエンy……カレー作りまで、多岐にわたる。

ちなみに以前行われたイベントの内容については、ゲーム内での「イベントアルバム」で振り返ることが可能。

また、当時のイベントのカードも後々「ギフト」機能や復刻ガシャなどで手に入れる機会もある。
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なお奇しくも歌のお兄さん・カレー作りともに同じユニットのお仕事であった。

 


⑶楽曲について

今コンテンツのメディアミックス展開としては、アイドルに声を吹き込んでいる声優さんによるラジオやコミックス化などがある。

その中でも大きいのは、やはりCDの発売であろう。


現在リリースされている関連CD*4のシリーズ区分としては以下の通り。


①「ST@RTING LINE」
2015年4月から発売されていたCDシリーズ。10/26に発売の3枚をもって、全ユニットがリリース。各ユニット毎に2曲+共通曲+ドラマパートが収録されている。計15枚。


②「2nd ANNIVERSARY DISC」
SideM2周年を記念して発売されたCDシリーズ。1stSTAGEに参加した6ユニットが歌っている。計3枚。


③「ORIGIN@L PIECES」
上記2シリーズとは異なり、アイドルがそれぞれソロで歌唱する。1枚につき5人のアイドルの楽曲が収録。11月16日に第1弾、12月に第2弾がリリース予定。

 

ちなみに「スマイル・エンゲージ」(Beit)、「MOON NIGHTのせいにして」(DRAMATIC STARS)辺りが人気、という意見がTwitter等でよく挙げられる。

勿論各々の好みがあるだろうが、今ブログではNEWSの楽曲も手掛けたことがある方の楽曲についてざっくりと取り上げる。


オオヤギヒロオさん(『ロメオ2015』作詞・作曲)
→S.E.M『∞ Possibilites』(作曲)
THE IDOLM@STER SideM ST@RTING LINE-06 S.E.M 試聴動画 - YouTube
元教師の三人が歌う楽曲。キスマイが歌ってそう。


増田武史さん(『Devil or Angel』作曲、『太陽のナミダ』編曲など)
→FRAME『勇敢なるキミへ』(作曲・編曲)

THE IDOLM@STER SideM ST@RTING LINE-08 FRAME 試聴動画 - YouTube
元公務員の三人が歌唱。ニチアサではない。


 Cafe Parade『À La Carte FREEDOM♪』(編曲)

THE IDOLM@STER SideM ST@RTING LINE-10 Cafe Parade 試聴動画 - YouTube
5人ユニットということもあり華やかな楽曲。


    THE 虎牙道『情熱...FIGHTER』(作詞・作曲)

THE IDOLM@STER SideM ST@RTING LINE -12 THE 虎牙道 試聴動画 - YouTube

全員がフィジカルアイドルということもあってか、熱い曲に仕上がっている。

 

○伊藤賢さん(『FLYING BIRD』編曲)

→S.E.M『サ・ヨ・ナ・ラ Summer Holiday』(作曲・編曲)

THE IDOLM@STER SideM 2nd ANNIVERSARY DISC 02 Beit & S.E.M 試聴動画 - YouTube

歌詞も含め、大人っぽい楽曲。

 


⑸担当アイドルをマーケティング
つまりただのダイマなのですっ飛ばしてくれても構わない。
とりあえずプロデュースしているアイドル3人の中から2人と、加藤さん担当なので元小説家アイドルについて少し触れる。なおこの部分に関しては、なるべく断定的に書かないようにしている。

①鷹城恭二(Beit/元フリーター)

オッドアイ持ちの元コンビニバイト。
個人的に加藤さんに通ずるかもしれないポイントとしては、いい意味で人間らしい、素直なところではないかと思っている。

最初の方はファンサに照れがあったり、ウィンクにぎこちなさが少しあったり。

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ただかっこいいときはもちろんかっこいい。ジャンプの努力型枠みを感じる。


ところで彼の同い年には木村龍(元消防士)と伊集院北斗(詳しくは後述)の2人がいる*5
恭二くんと龍くんはステータス比率が丁度正反対*6だったりユニット内の関係性が同い年なのにそれぞれ異なっているので、テゴシゲが好きな人は如何だろうか。

なお直接の会話はまだないものの、先述のソロCDシリーズに登場することが判明。それに付随したイベントもある可能性が非常に高い。めっちゃ楽しみ。

 


伊集院北斗(Jupiter/元961プロ)

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ファンを「エンジェルちゃん・エンジェルくん」と呼び、なんならダチョウも攻略する*7。まあ手越さんで皆さん慣れてるだろうから大丈夫!(????)

 

彼の所属する「Jupiter」は他のユニットと比べ歴史があるのが特徴である。NEWSの歩んできた物語性に惹かれた方にとっては、近しいものが少しある*8かもしれない。

 

 

③九十九一希(F-LAGS/元小説家) 

2015年5月頃追加されたユニット、F-LAGSのメンバー。

インテリ属性のアイドルの中では、最高のビジュアル値を誇る。

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加藤さんがNEWSのために、アイドルでありながらも筆を執ることを選んだのに対し、彼はあくまでも元小説家である。

その詳しい経緯については、是非ゲームで触れてほしい*9

 

⑹ライブについて

アイドルをテーマにしている作品ということもあり、ライブやCDのリリースイベントなどが行われている。

 

ライブの模様については、昨年12月6日に開催された1st STAGE*10にて映像化されている。なおBlu-rayのみの販売となっている。

THE IDOLM@STER SideM 1st STAGE 〜ST@RTING!〜 LIVE Blu-ray ダイジェスト映像 - YouTube

 

 

ちなみにジャニーズに比べるとペンライト事情がわりと複雑*11だったり、その他にもレギュレーションがあったりする。

 

 

⑺最近のSideM

本題はここから。

2017年2月11日・12日に「2nd STAGE 〜ORIGIN@L STARS〜」(つまり2回目の大きめなライブ)が開催される

一般販売は先日終了したが、現在ライブビューイングの先行申込みを受付中

全国の各都道府県、少なくとも1箇所は会場があるかと思うのでこの機会にいかがだろうか。

ライブの詳細は下記のサイトから見れるので宜しければ是非。

THE IDOLM@STER SideM 2nd STAGE ~ORIGIN@L STARS~

 

⑻最後に

ソーシャルゲーム、ということもあって一見課金しないと楽しめないのではと思うかもしれない。

勿論、期間限定ガシャなどは課金しなければ手を伸ばせない部分であるが、無課金でも上位報酬を取ることはできるようになっている*12

このアイドルが気になる、この曲歌っているユニットはどんなアイドルなのだろう。そういった興味でも十分に入口になるので、気軽に触れてもらえれば、と思う。

 

 

 

そしてうっかりこちらの記事を見てしまった同僚の皆様がいらっしゃいましたら是非11月16日20時からの少年倶楽部プレミアム、11月29日日テレ系列特番のベストアーティスト、12月14日発売のライブDVD/BDの「NEWS LIVE TOUR 2016 QUARTETTO」をよろしくお願いします!

少プレはみんな大好きTOKIO兄さんたちがゲストです!円盤は初回盤は2公演見れて1万円以下で購入できます!!

二次元力あるジャニーズアイドル・NEWSさんたちもよろしくね!!!!

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(ハロウィン音楽祭遺族

 

 

 

*1:前記事参照

*2:見返してみて加藤さん担みたいな選択だなと思いました

*3:元アナウンサーは中居くんがCMしているシンデレラガールズ

*4:SideM扱いではないが、JUPITERが過去にCDを出している。こちらも是非聴いてほしい

*5:多分干支が違うのでカウコンがあの世界にあっても並ばないのが残念

*6:あくまでも概算だが恭二→6:5:4⇔龍→4:5:6

*7:アニメ「THE IDOLM@STER」第16話参照

*8:1stSTAGE夜の部MCの後に美恋魂知って転がり落ちた北斗Pの加藤さん担な私参照

*9:正直担当Pではないため間違ったことを書くのもどうかな、ということもある

*10:SL01-06のJupiterからS.E.Mまでの6ユニットが出演

*11:キンブレ禁止とか

*12:手っ取り早くイベントSRを取るならやはり課金にはなってしまうが……

インテリアイドル(三次元)に転がり落ちるまで

そもそものきっかけは、15-16カウコン前の母との問答であった。
 
私「私が好きそうな、おすすめのジャニーズの方いる?」
 
母は少し考え、こう答えた。
 
母「シゲちゃんとかどう?」
 
 
 
この会話の経緯に至る前に、私個人について少し記載する。
 
「ジャニーズ」を知ったのは小学生の頃。
 
鉄腕DASHのアヒル隊長、100人刑事の企画が好きで、TOKIOは認識していた。
 
そして母(茶の間より更にライトな光一さん、手越さん好き)の影響か、KinKi Kidsの曲はいくつか知っていた。
 
そんな私が小学生高学年になると、世間的には『ファンタスティポ』『青春アミーゴ』あたりが流行する。
 
けれどもジャニーズには興味を特に示さず、音楽的宗派としては某ポさんに身を落ち着けることとなる。
 
 
その後、中学生になり二次元の世界へドボン。
 
そこから10年ほど、いろんな球技したり裁判をひっくり返したり横浜を駆け巡ってヴァイオリン弾いたり世界を暴こうと革命機に乗ったりetcと雑多に生活を送ることとなる。
 
三次元に関しては中学生で当時のライダー作品*1高校生の頃に少しだけオードリーを齧った程度。ドラマはROOKIES以降完走したものはなく(※映画見てないので未完結)、俗世間にはやや疎い日々*2を送る。
 
そういうわけで私の中高大時代は、二次元中心のヲタライフであった。
 
 
ポさん目当てで音楽番組を見ることはあれど、現実のアイドルには縁遠かった生活に少し変化が生じるのが大学生のある時期。
 
なぜならば私が315プロダクションのプロデューサーとして勤務することになったからだ(真顔)
 
現在進行形でプロデュースしているアイドルに人生を大きく狂わされ(※一方的思い込み)、現実のアイドルコンテンツを少し学んでみようかとぼんやり思い始めるようになる。
 
といっても(一応)就活生の身分であったため、いくつかジャニーズのアルバムを借りたり、音楽特番を見ながら「この衣装好きだな」とアイドル衣装品評会を一人で開催していた。
 
 
 
そんなこんなで時は進み同年冬、担当しているアイドルの1人が年末のカウントダウンライブに出演することになった。
 
スマホをポチポチしながら、そういえばジャニーズのカウントダウンコンサートも、今年は復活するんだったかと思い出す。
 
ならば資料・参考用として、今年は見てみようかと発想した
 
 
しかし、どう見ればいいものか。
 
普通にキャー!かっこいいー!/で楽しんでもいいのだが、誰かを重点的に視聴すべきか。
 
なんなら、今後の会話のネタとして覚えてもいいかもしれないし。
 
そう思い、私は特定の誰かに狙いを絞り、テレビの前に座ることにしようと決心した。
 
では、どの辺りを見ようか。
 
そこで、私よりはジャニーズがわかる母に参考意見を聞いてみることとし、冒頭の会話へと至る。
 
 
 
こうして母に「シゲちゃん」を勧められるわけだが、甥っ子のような親近感ある呼び名で困惑した確かにNEWSに関する知識は他のグループに比べればまだある部類であった。
 
 
といっても、その時点での知識は以下の通り。
 
・現在の人数はわかる
 
・メンバー:手越祐也さん、まっすーさん、小山さん、……か、加藤さんだっけ……?
 
・everyに出ているのは…確か……かt…こy……
 
・シングル曲はある程度タイトルとかサビは聴いたことがあり、フルで歌えるのもいくつか
 
・Fighting Manの作曲がRONさん
 
・手越さん以外のパート分けはよくわからん
 
・テゴマスの曲にネオアンジェリークのタイアップがついていた
 
といった惨状であった何故加藤さんが現担当なのかと言わんばかりの結果である
 
 
とはいえ母に勧められた「シゲちゃん」さん。
 
どうやら小説も書いているらしい(※この時点まで本当に知らなかった)。
 
母と友人に9割強の確率で好みなキャラを言い当てられてきた10年近くのヲタライフを見るに、きっと好みなんだろう。
 
そう考え、軽く調べたところメンバーカラーが*3とのこと。
 
小説家、という点も含め少し興味が出たので、カウコンでは彼を中心に視聴することにした。
 
 
そして少しすると、カウコンが始まる時刻となった。
 
truthかっこいいな~とかA.B.C-ZはDa型だなあ~等とぼんやり見ているうちに気づけばNEWSの出番。
 
母に「ほら、シゲちゃんだよ」と言われ画面を見る。
 
 
第一印象→黒髪
第二印象→もしかしなくても:かっこいい*4
 
 
三次元においては人の顔と名前を覚えられないことに定評があるため、まずは「右側にいる黒髪で男らしい顔立ちの方が『シゲちゃんさん』」という印象づけをすることに。今思えばテンプレ回答である
 
ちなみにその後の本編に関してはMonsterのテゴマスすごいな!?とか亀梨さんのShe!Her!Her!はなんかヤバそうだな!?といった月並みな感想はあれど、「とりあえず彼の顔と名前と歌声を覚えよう」と翌日以降の目標が決まり、カウコンは幕を閉じる。
 
 
そしてその朝、つまり正月早々。「シゲちゃんさん」(以下加藤さん)について、まずはネットで情報を漁ることにした。
 
手始めにどんな人物なのか。このあたりは検索すれば出てくるだろうと「NEWS おすすめ」「加藤シゲアキ 魅力」等でグーグル先生にアタックをかけた。
 
とんでもないグループじゃんか。
 
初めの一歩として主な情報源となったのは、諸先輩方のはてなブログであった。
 
愛を持って執筆されたであろう数多くの文章を拝見し、その熱量のすごさに驚かされた。
 
グループに関する記事では、紆余曲折と称されがちな物語性、メンバーの個性、持ち歌のバリエーションなどの各特長に質量があるように感じた。
 
そのどれもがとても魅力的に映ったし、もっと知りたいとしばらくは読み漁る日々であった。
 
 
併せて調べた加藤さん個人については、次々にHit数を加算していく事態(ex.ソフトモヒカン、Myojo1万字インタビュー概要、テゴシゲ同い年魂の双子説etc)であった。
 
特にクリティカルヒットしたものを挙げるならば、またもテンプレ回答で申し訳ないが美恋魂のフルスイング前のMC内容である。
 
2ヶ月連続*5で「もうステージに立てないかと思った」的内容を聞いた・知った私はもう空を仰ぐしかなかった。
 
 
並行して『ヒカリノシズク/Touch』、映画『ピンクとグレー』絡みのテレビ出演ラッシュが続く。
 
調べ始めて初日に視聴した匠の会では、「自分」をしっかり持って、それを様ざまな手法で表現できる人なのだな、とにわかながら非常に衝撃を受けた。
 
一方、少年倶楽部プレミアムの運動会では「彼らはCu属性かな??」と思わんばかりのあざとさ。
 
シングル購入、アルバム購入、FC加入……とステップアップするのにはさほど時間がかからなかった。
チョロかった。
 
 
そんなこんなで、わりと不思議なルート(※当社比)で加藤さんに転げ落ちた新規ファンである。
 
もちろん、もっと早くファンになっていればと思わないこともない。
 
とは言え、過ぎてしまったことを引きずるのよりは「今」を、あるいは「今」からでも。
 
NEWSのことをしっかりと学びたいし、NEWSが表現するものを享受したいし、NEWSを愛していければと思う。
 
 
 
 
っていう文を4月くらいからポチポチ打ってたんだけど本日は加藤さんの誕生日ですね!おめでとうございます!!僭越ながら、これからも応援しています!!!
 
※QUARTETTOの感想まだ書けてない

*1:753とユウスケが好きな辺り、加藤さんの顔がヒットしたのに通じるものを感じる

*2:一応クラスメイトにジャニヲタはいたので人数減情報とかはあった

*3:土浦梁太郎さんとか日向順平くんとか、割と好みが多かった色である

*4:「夜の吐息の中~」辺りがヒットした

*5:2016.12.6、舞浜アンフィシアターにて。担当アイドルの中の人の言葉だったというのもある